(JTBC「事件部長」の画面キャプチャ)
[파이낸셜뉴스] 飼い犬を見た近所の子供たちが眉をひそめて「気持ち悪い」と言って不快だったという女性の話が明らかになった。
3日、JTBC「事件リーダー」を通じて、ソウル在住の30代女性Aさんは「少し前、犬の散歩をしていた後、マンションのエレベーターで新しい隣人に出会った」と明らかにした。
さらに、「当時、私は子犬を抱いていましたが、臆病な子犬は全く吠えずに私の腕の中で静かにしていました。しかし、ドアが開いてエレベーターに乗り込むとすぐに、子供たちが叫び始めました。」と続けました。
彼はこう言った。「子供たちは「まったく嫌だ」。吐き気がする。 「お母さん、もう降りるよ」と彼は言いました。
母親は「早く、乗って」と言ったが、児童は「犬アレルギー。気持ち悪い。汚い」と訴えた。
Aさんは「最初は子どもたちが未熟だと思ったが、その子の母親が隣でクスッと笑っているのを見てさらに恥ずかしくなった。結局何も言わずにエレベーターから降りた」と話した。
そして、「時間が経つにつれて、何か言わなければいけないような気持ちになってきました。今後よく会うご近所さんなので、今度出会ったらどうすればいいでしょうか?」と尋ねました。
これに対し、パク・ジフン弁護士は「実際にアレルギーがあるかもしれないし、故意ではなく本当に不幸な事があった可能性もある。そうでなくても、次に会ったときに指摘したら喧嘩になるかもしれない。知らんぷりするのが正しいと思う」と述べた。
ヤン・ジヨル弁護士は「ペットのリードを短くしたり放したりせず、抱きかかえていた。飼い主としてのマナーをしっかり守っていたとみられる」と述べた。
さらに「一緒に生きている社会なのに、そういう失礼を無視して見て見ぬふりをしていると、自分も不快だし、相手も悪いことだと気づかずに先に進んでしまう。なぜ悪いことをした人は不快にならず、悪いことをしていない人は不快な思いをしなければならないのか。汚いから避けた瞬間に、その人たちを成功させてしまう。情けない」と持論を述べた。
[email protected] ハン・スンゴン記者
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#子どもたちはエレベーターの中で犬を見て鼻を覆い気持ち悪いと叫んだ子どもの母親は笑った