ブレシアの声楽家パオラ・ミルツァーニによるコンサート。ジャズとファンクの調でイタリアの歌を再考したもの。
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9月、コーラス・ライフ広場での夏のプログラムは、ブレシア出身のボーカリスト、パオラ・ミルツァーニによるジャズとファンク調で再演されたイタリアの歌に特化したコンサートが満員となり、終了した。彼女とともに結成したグループ「フロム・ビー・トゥ・ポップス」は、サックス奏者ガブリエーレ・コメリオ、ギター奏者ミケーレ・ジェンティリーニ、ピアノ奏者クラウディオ・アンジェリ、ベース奏者マルコ・エスポジート、ドラム奏者マッテオ・ミレージを擁し、今年で活動25周年を迎えるイタリアシーンで最も歴史のあるグループの一つである。セットリストには、ジョルジョ・カラブレーゼとカルロ・アルベルト・ロッシの「E se Domani」、ピノ・ドナッジョの「Io che non vivo」、ジーノ・パオリの「Una lungo storia d’amore」などの有名作家の曲が含まれます。コンサートのアレンジメントはガブリエレ・コメリオが担当します。
ご予約については、366 9738951 までお電話ください。
#パオラミルツァーニとの作家コンサート