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2024-03-30 03:10:15
メキシコシティ(AP通信)-メキシコの南太平洋沿岸沖でボート事故が発生し、アジアからとみられる移民8人の遺体が発見されたと当局が金曜発表した。
南部オアハカ州の検察当局は、アジア系男性の生存者1人の居場所を特定したと発表した。 予備調査によると、死者はアジア出身とみられるという。
遺体はメキシコとグアテマラの国境から東に約400キロ離れたプラヤ・ビセンテの海岸近くで見つかった。 ボート事故の原因は調査中である。
この地域はメキシコを越えて米国国境に到達しようとする移民にとって重要なルートとなっている。 ほとんどの移民は陸路で移動しますが、 お金を払って海の旅をする人もいます メキシコ国内の入国審査を回避しようとしている。
#メキシコ南太平洋沖でボート事故とみられるアジアからの移民8人死亡