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2024-06-27 10:00:04
「命を与えながら死なないこと、それが助産師のモットーです…」。各講演の最後に流れるこの歌のメロディーで、ヤウンデ最大の産科病院 CASS の助産師たちは雰囲気を盛り上げている。カメルーンでは、10 万人中 438 人の女性が妊娠中、出産中、または産後の間に亡くなっている。そして、1,000 人の出生児のうち 47 人が 5 歳まで生きられない。
妊産婦死亡率と乳児死亡率を継続的に削減する上で、国内の産科病棟はどのような困難に直面しているのでしょうか。主にどのようなリソースが不足しているのでしょうか。母親と新生児のケアを改善するために、具体的に何を実施できるのでしょうか。
報告者 チャーリー・デュピオ ヤウンデのCASS(社会健康活性化センター)とムバルマヨのサン・リュック病院。
ルポルタージュ の支援を受けて実施された フランス病院連盟 支援を受けたフランス開発庁。
音楽プログラミング :
► フランク・ビヨン – さぁ行こう
► パンチャク – さみしい。
[Sur instragram]
#カメルーンにおける母子保健の改善