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ニューメキシコ州アルバカーキ (UNLVRebels.com) – ニューメキシコ州が主催するUNMチャンピオンシップコース(パー72、7,546ヤード)で金曜日に行われたウィリアム・H・タッカー大学対抗ゴルフの開幕2ラウンド後、UNLV男子ゴルフの4年生ケイデン・フィオロニと3年生ブレット・サワイアはそれぞれ個人でトップ20入りを果たした。
36ホールを終えて2アンダー142で推移するこの2人の反逆者たちは、フィオローニが第1ラウンドで69(-3)、第2ラウンドで73(+1)を記録し、サワイアは第1ラウンドの73(+1)に続いて第2ラウンドで69(-3)を記録し、互いに対照的な成績を収めた。
スカーレット&グレイのスコアカードでは、この日パー以上のラウンドが4回行われ、ジュニアのワイアット・プラットナーとシニアのベン・サワイアは第2ラウンドでそれぞれパー72を記録し、それぞれ36位タイと54位タイに浮上した。また、レベルズからはシニアのトレバー・ルイス(+6)が73位タイ、個人では2年生のディロン・ディーン(+2)が36位タイにつけている。
チームとしては、UNLV (+2) は第2ラウンドで合計2アンダーの286を記録し、2ラウンドを終えて現在10位に浮上した。
初日の団体および個人首位は、それぞれ開催地のUNMが21アンダー、ロボスのカーソン・ヘロンが11アンダー。ロボスは、グランドキャニオン(-10)の次点の選手に11打差をつけている。
次回: トーナメントは土曜日の最終ラウンドの18ホールで終了します。
#アルバカーキで2ラウンドを終えてフィオローニとサワイアがトップ20入り