クネネ県では、2023年から今年2月までの期間に、さまざまな保健単位で1650人の結核患者が登録され、うち49人が死亡したが、2022年には1290人だった。
クネネの結核プログラムの監督者で、情報を提供したリカルディナ・デ・アスンサン氏によると、診断された症例のうち1523人は2023年に発生し、127人は今年の最初の2か月に発生したと述べた。
今月24日に祝われた世界結核撲滅デーについて講演したリカルディナ・デ・アスンサン氏は、結核治療を放棄した件数が281件(前期は329件)だったことも強調した。
同部門は定期的に医薬品を供給しているため、担当者は投薬中止を決めた患者側の過失を遺憾に思う。
2024-03-28 09:32:34
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#クネネは1000件以上の結核症例を記録している