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2024-08-11 22:27:15
2024年8月12日月曜日、00:27
報道時点では、ウクライナとロシアは、昨日ウクライナ南部にあるザポリージャ原子力発電所の冷却塔で発生した火災について、互いの責任を主張し合っていたが、2022年3月からクレムリンの管理下にあった。原発があるエネルゴダル市は、原因はドローン爆撃だったと非難した。専門家チームを現場に派遣している国際原子力機関は、「数回の爆発音」が聞こえ、その後「濃い黒煙」が発生したと報告した。どれでもこの場合、同じ情報筋は「原子力の安全性への影響はなかった」と保証した。ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、「配給レベルは通常の限度内である」と認めたが、火災を引き起こしたのは「ロシアの占領者」であると非難した。
#ザポリージャ原子力発電所で爆撃により火災が発生