東宝が世界的に高く評価され大成功を収めた『ゴジラ マイナスワン』の続編『ゴジラ マイナスゼロ』の公開日が2026年11月6日に決定した。
このタイトルは日本のゴジラフェスティバルで発表され、オリジナル映画の脚本家兼監督であり、VFXの達人でもある山崎貴氏が同じ立場で復帰した。
オスカー賞を受賞した第1作目の視覚効果を担当した山崎氏の会社「白組」が今回も戻ってきた。
2016年の『シン・ゴジラ』に続く令和実写映画の2作目となる2023年の『ゴジラ マイナスワン』は、第二次世界大戦後の荒廃した日本がゴジラによって引き起こされた新たな荒廃の波に見舞われている中、荒廃した日本を舞台にした。
1,500万ドルの予算に対して1億1,600万ドルの興行収入を上げ、2023年に日本で公開された実写映画としては最高の興行収入を記録し、米国市場では非英語映画としては3番目に興行収入が高く、批評家や観客から高い評価を獲得した。
公式に公開された『ゴジラ マイナスゼロ』のティザーアートは以下からチェックしてみよう。
山崎貴監督『ゴジラマイナスゼロ』
2026 年 11 月 6 日に北米の劇場で公開予定 pic.twitter.com/wEZYqE9Wqx
— GKIDS フィルム (@GKIDSfilms) 2026 年 1 月 10 日
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#ゴジラ #マイナスゼロ公開日とポスターが決定
2026-01-10 13:53:00