トス ニュージーランド 対バッティングを選択した インド
ニュージーランドのキャプテン、ソフィー・ディバインは150回目のODIでトスに勝ち、これまでのテーマ通り、アーメダバードで行われたインドとのシリーズ決定となる3度目にして最後のODIの打者に選ばれた。
両チームは2回目のODIからそれぞれ1回ずつ変更を加えた。インドはアルンダティ・レディに代えてレヌカ・シンを投入したが、ニュージーランドはジェス・カーに代えて高速ボウラーのハンナ・ロウを投入した。 BCCIのリリースによると、オフスピナーのシュレヤンカ・パティルはすねの裂傷のため選出対象外となった。
気温35度の暑さだったアーメダバードの晴天の中で、ピッチは乾いて硬く見えた。
この後、インドはオーストラリアに遠征して12月5日からODIシリーズ3試合が行われ、ニュージーランドはオーストラリアをホームに12月19日からODIシリーズ3試合が行われる。
インド: 1 スムリティ・マンダナ、2 シャファリ・ヴェルマ、3 ヤスティカ・バティア (週)、4 ハーマンプリート・カウル (大尉)、5 ジェミマ・ロドリゲス、6 テハル・ハサブニス、7 ディープティ・シャルマ、8 ラダ・ヤダブ、9 レヌカ・シン、10 サイマ・タコール、11 プリヤ・ミシュラ
ニュージーランド: 1 スージー・ベイツ、2 ジョージア・プリマー、3 ローレン・ダウン、4 ソフィー・ディヴァイン (キャプテン)、5 ブルック・ハリデー、6 マディ・グリーン、7 イジー・ゲイズ (週)、8 ハンナ・ロウ、9 リー・タフフ、10 エデン・カーソン、11 フラン・ジョナス