全国|大邱・慶北
入力2026-03-24 10:22:42
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国土中心常州文京一帯で二日間進行…全国600人余り参加
テニス底辺拡大と地域スポーツ活性化の貢献
[스포츠서울 | 김종철 기자] 東亜大塚(代表取締役社長パク・チョルホ)は、来る28日から29日まで常州市民運動場と文京永江体育公園で「2026ポカリスウェット常州オープンテニスチャンピオンシップ」を開催すると明らかにした。
今大会はポカリスウェットが主催し、常州文景スポーツ協会、常州市テニス協会、韓国テニス発展協議会が主管し、国民体育振興公団、常州市、常州市体育会、常州市議会、文京テニス協会が後援する。生活体育の底辺拡大とテニス種目活性化を目標に企画された。
大会にはガナリ部(女子新人)144チーム、チャレンジャー部(男子新人)96チーム、菊部64チームなど計600人余りの選手が参加する。参加者には、ポカリスウェットサンキャップやボトル、粉末製品をはじめ、東亜製薬のバッカス、オッソモール、スキンガなど様々なお土産が贈呈される。また東亜エコパックが協賛社として参加し、イタリアンスポーツブランドディアドラが用品スポンサーとして参加し、ボストンバッグやラケットバッグなどを負傷に提供する。
現場ではポカリスウェットのプロモーションブースを通じてルーレットイベント、ラッキードローなど様々なプログラムを通じてイベントが進行される。各部別4強と決勝戦はSOOPで独占生中継される予定だ。
大会が開かれる常州市は様々な全国単位スポーツ大会を着実に誘致し、生活体育中心地として位置づけている。国土中心部に位置する地理的利点で、全国どこでも2時間帯のアクセスが可能で、スポーツ交流の拠点として評価されている。
東亜大塚関係者は「ポカリスウェットは多様なスポーツ現場で選手と生活体育人を支援して健康なスポーツ文化を作ってきた」とし「スポーツインフラが充実した常駐で開かれる今回の大会を通じて、より多くの人々が日常の中でスポーツを楽しみ、生活体育がさらに活性化されるきっかけになることを期待する」と話した。
一方、東亜大塚は昨年、国民体育振興公団と国民生活体育の底辺拡大及び非人気種目活性化のための業務協約を締結するなど、スポーツ基盤社会貢献活動を持続拡大している。 [email protected]
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