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2026-02-26 13:02:00
コークのホスピタリティ業界の動きは今週も急速に続いており、テキーラ・ジャックスとパディ・ザ・ファーマーズという2軒のランドマークパブが合計335万ユーロで市場に登場する一方、今夏には5000万ユーロの新しいホテルの建設が始まる予定だ。
ラップス・キーのウォーターフロントにあるメキシコ料理レストラン兼テキーラバーのテキーラ・ジャックズは、ガイド価格が145万ユーロとなっているが、パディ・ザ・ファーマーズは9棟のオーバーヘッド・アパートメントとともに、新たな代理店とともにガイド価格を190万ユーロに若干引き下げて市場に復帰した。 2022年の目安価格は200万ユーロだった。
両会場のベンダーはショーン・マッカーシー率いるホスピタリティグループで、2023年のグランドパレードでソーホーバーを噂の500万ユーロで処分した。
昨年末、フライング・エンタープライズ複合施設は、国際的な支援を受けた地元の買い手に500万ユーロ以上で売却された。
これとは別に、計画担当者がミースに本拠を置くスターストーン・プロパティ・グループに、ローワー・オリバー・プランケット・ストリートとコネル・ストリートの交差点、かつて現在は棚上げされているプリズム・オフィス街用地予定地の反対側に、5,000万ユーロのベッドルーム180室の敷地を建設することを許可した後、市内中心部には別の新しいホテルが建設されることになっている。
5~10階建てのこのホテルは、ミュンヘンを拠点とするホスピタリティ企業ルビー・ホテル・グループによって運営される。
#コルクのランドマーク的なパブが335万ユーロで市場に登場