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2026-01-25 13:55:00
カナダのラッパーで歌手のbbno$は、連邦職員によるミネアポリスの看護師射殺事件を受けて、米国の入国管理当局に反対の声を上げ、ビザステータスへの懸念から以前は沈黙を守っていたと述べた。Xに投稿したアーティストは、「ビザのステータスの関係でこの件については話していないが、くそったれ、私はこのようなクソを支持しないし、決して支持しないし、今後も支持しない。現在の世界における無意味な暴力はうんざりする。ICEを廃止する。」と述べた。
同氏のコメントは、土曜日にミネアポリスでの移民取締り中に連邦職員が37歳の米国市民で集中治療看護師のアレックス・プレッティを射殺した後に発表された。プレティさんは今月市内で射殺された2人目で、レネー・グッドさんに続いた。
私のビザのステータスのせいでこれについて話していないが、くそったれ、私はこのたわごとを支持しません、今までも、そしてこれからも決して支持しません。私たちの現在の世界における理不尽な暴力はうんざりするものです。 ICEを廃止する。
— bbno$ 👶🚫💰 (@bbnomula) 2026 年 1 月 24 日
#ビザの都合で話していないカナダ人歌手ミネアポリス男性射殺事件で連邦職員を非難