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【M-HOPE活動報告】B.LEAGUE Hope×日本生命 「車いすバスケで熱くなろう」車いすバスケットボール体験会実施 | 茨城ロボッツ

いつも茨城ロボッツに熱いご声援をいただき、ありがとうございます。茨城ロボッツは、賛同企業の皆さまと共に取り組む地域貢献活動「M-HOPE」に取り組んでいます。 今回、「B.LEAGUE Hope×日本生命 地域を元気に!バスケACTION」の一環として、「心のバリアフリープロジェクト」を企画し、2月8日(土)に連携協定を締結する茨城県立医療大学と共同で「車いすバスケで熱くなろう」車いすバスケットボール体験会を実施しました。車いす体験会後には、アウェー島根戦のパブリックビューイングも実施いたしました。 茨城県立医療大学車いすバスケットボールチームRootsメンバー コメント 今回のイベントの計画を立てる時期がちょうど学業が大変な時期で、本当に実現できるのか不安でしたがプロジェクトメンバーをはじめとする皆さまに支えていただき、自分が思った以上にイベントがうまくいって、参加者の皆さんもニコニコ笑顔で楽しんでくれて良かったです。 みんなに楽しんでもらうことをメインに考え、今回のイベントをきっかけに車いすバスケに触れていただければと思っています。 車いすには乗っていますが、障がいの有無関係なく、みんなが平等に楽しむことができる素晴らしいスポーツだと思うので、今後ひとつのスポーツとして評価される日が一日でも早く来ること願ってこれからも活動していきたいです。 【参加者の感想】 参加した女の子 初めての車いすでしたが、楽しかったです。 お母さんに言われて、元々オリンピックなどで知っていた競技だったので、体験してみようかなと思って来ました。これから車いすバスケを応援したくなり、もっとやってみたいなと思いました。 参加した男性 オリンピックで車いすバスケを見て、元々興味がありロボッツからのお知らせがきたので参加しようと思いました。 難しかったですが、チームのみんなで楽しむことができました。大人も子どもも、障がいの有無も関係なく誰でも楽しめると思います。23日のイベントもぜひ参加したいです! 参加した女性 ロボッツの試合を検索していた際に、たまたま車いすバスケの記事を見つけて応募しました。 自分の子供が障がいを持っていて、今はミニバスに通っているのですが、車いすにも昔から興味があり体験できると書いてあったので思い切って来てみました。すごく楽しかったし、車いすバスケの難しさも感じました。 車いすを漕ぐことやシュートすることなど全部が難しくて大変でしたが、バスケ経験がなくても、初めての人でもできるスポーツなんだなと思いました。親子で楽しめるし、どんな人でも壁がなくみんなが楽しめるスポーツで素晴らしい!次もぜひ参加したいです! 【参加者募集】次回開催は2月23日 車いす体験DAY(水戸市)! 茨城ロボッツは、「B.LEAGUE Hope×日本生命 地域を元気に!バスケACTION」の一環として開催する「心のバリアフリープロジェクト」を2日間に渡り開催いたします。 プロジェクトの2回目となる2月23日(日)は、M-SPO南町広場(水戸市)を起点とした車いす体験DAYを企画しています。本企画では、車いすの体験から、体感をして学んでいただくことを目的に、初心者でも経験者の方でも参加いただける車いすバスケ体験や、車いすを街中で乗りバリアフリーマップの作成をおこなう体験イベントの参加者を募集いたします。また、車いすトラベラー三代達也氏による特別講話を実施いたします。 皆さまのご参加をお待ちしております。 #MHOPE活動報告B.LEAGUE #Hope日本生命 #車いすバスケで熱くなろう車いすバスケットボール体験会実施 #茨城ロボッツ

【M-HOPE活動報告】B.LEAGUE Hope×日本生命 「車いすバスケで熱くなろう」車いすバスケットボール体験会実施 | 茨城ロボッツ

いつも茨城ロボッツに熱いご声援をいただき、ありがとうございます。

茨城ロボッツは、賛同企業の皆さまと共に取り組む地域貢献活動「M-HOPE」に取り組んでいます。
今回、「B.LEAGUE Hope×日本生命 地域を元気に!バスケACTION」の一環として、「心のバリアフリープロジェクト」を企画し、2月8日(土)に連携協定を締結する茨城県立医療大学と共同で「車いすバスケで熱くなろう」車いすバスケットボール体験会を実施しました。

車いす体験会後には、アウェー島根戦のパブリックビューイングも実施いたしました。

茨城県立医療大学車いすバスケットボールチームRootsメンバー コメント

今回のイベントの計画を立てる時期がちょうど学業が大変な時期で、本当に実現できるのか不安でしたがプロジェクトメンバーをはじめとする皆さまに支えていただき、自分が思った以上にイベントがうまくいって、参加者の皆さんもニコニコ笑顔で楽しんでくれて良かったです。
みんなに楽しんでもらうことをメインに考え、今回のイベントをきっかけに車いすバスケに触れていただければと思っています。
車いすには乗っていますが、障がいの有無関係なく、みんなが平等に楽しむことができる素晴らしいスポーツだと思うので、今後ひとつのスポーツとして評価される日が一日でも早く来ること願ってこれからも活動していきたいです。

【参加者の感想】

参加した女の子

初めての車いすでしたが、楽しかったです。
お母さんに言われて、元々オリンピックなどで知っていた競技だったので、体験してみようかなと思って来ました。これから車いすバスケを応援したくなり、もっとやってみたいなと思いました。

参加した男性

オリンピックで車いすバスケを見て、元々興味がありロボッツからのお知らせがきたので参加しようと思いました。
難しかったですが、チームのみんなで楽しむことができました。大人も子どもも、障がいの有無も関係なく誰でも楽しめると思います。23日のイベントもぜひ参加したいです!

参加した女性

ロボッツの試合を検索していた際に、たまたま車いすバスケの記事を見つけて応募しました。
自分の子供が障がいを持っていて、今はミニバスに通っているのですが、車いすにも昔から興味があり体験できると書いてあったので思い切って来てみました。すごく楽しかったし、車いすバスケの難しさも感じました。 車いすを漕ぐことやシュートすることなど全部が難しくて大変でしたが、バスケ経験がなくても、初めての人でもできるスポーツなんだなと思いました。親子で楽しめるし、どんな人でも壁がなくみんなが楽しめるスポーツで素晴らしい!次もぜひ参加したいです!

【参加者募集】次回開催は2月23日 車いす体験DAY(水戸市)!

茨城ロボッツは、「B.LEAGUE Hope×日本生命 地域を元気に!バスケACTION」の一環として開催する「心のバリアフリープロジェクト」を2日間に渡り開催いたします。
プロジェクトの2回目となる2月23日(日)は、M-SPO南町広場(水戸市)を起点とした車いす体験DAYを企画しています。本企画では、車いすの体験から、体感をして学んでいただくことを目的に、初心者でも経験者の方でも参加いただける車いすバスケ体験や、車いすを街中で乗りバリアフリーマップの作成をおこなう体験イベントの参加者を募集いたします。また、車いすトラベラー三代達也氏による特別講話を実施いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。

#MHOPE活動報告B.LEAGUE #Hope日本生命 #車いすバスケで熱くなろう車いすバスケットボール体験会実施 #茨城ロボッツ

執筆者について: nipponese

Nipponese News編集部は、国内外のニュースを日本語で分かりやすくお届けします。