今週金曜日10日、先週月曜日から始まった水産海洋資源省の労働者によるストライキの第1段階が終了した。
この第一段階を肯定的に評価した労働組合委員会のスポークスマンによれば、ストライキ参加者が同省本部を破壊しているという雇用主からの苦情を受けて、国家警察職員による一部のアプローチも非難した。
ブラウリオ・フィルミーノ氏は、雇用主に対し、労働者を脅迫する状況を作り出すのではなく、従業員の要求を解決することに関心を持つべきだと訴えている。
漁業省の労働組合リーダーである漁業海洋資源省法務交換局のリリアナ・セバスティアン所長は、この委員会の違法性を再確認した。
抗議活動は、毎日の食料の欠如、健康カードやショッピングカードの欠如、給与の調整、カテゴリーの更新に加え、保険請求簿に関して雇用主からの返答がなかったことに対して行われた。
2024-05-11 10:00:50
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#水産省職員ストライキ第1段階を終了