[대구=김정희기자] 大邱水成区が日本の人気マスコットキャラクターフェスティバル「ゆるキャラマツリ」「EXPO in りんくう」に招待され、世界的なプロモーションを続けている。
スソン区は去る11月9日~10日両日間、日本大阪泉佐野市りんくアイスパークで開かれた「EXPO in りんくう」に自国キャラクター以外に海外キャラクターでは唯一参加したと明らかにした。
ユリケラは日本地域のマスコットキャラクターを意味し、可愛くてフレンドリーなイメージで多くの人々の愛を受けている祭りだ。
その一つである「EXPO in りんくう」は、水城区と交流都市である泉佐野市で主催し、日本の故郷キャラクター協会が協力して運営する。
このイベントでトゥビーは開幕式・PRステージ・閉幕式出現、ファンとの出会い、グッズ販売、ビーズマッチングなどトゥビーポップアップストアとフォトゾーンを作ってトゥビーを広報し、韓国を知らせるために韓服を着たトビーを反映したお土産を分けた。
この他にも2023年に熊本で会った「くまモン」と「トゥビー」が一堂に会し、ファンとコミュニケーションの時間を持ち、フォトタイムも進行した。お互いを応援してファンたちとは次の出会いを約束した。
また、PRステージは、トゥビー紹介後、日本アイドルユーピー(YUFU TERASHIMA)と共に世界中で興行中のロゼの「アパート」チャレンジダンスを踊りながら、素晴らしいパフォーマンスを見せて公演を観覧する市民たちに大きな呼応を得た。
入場訪問客数は11月9日、1万7,000人、11月10日、3万5,000人、2日間の合計で5万2,000人に達し、前回を超える大盛況の中でイベントを終えたと「EXPO in りんく」運営事務局は言った。
グッズ販売収益は168,780円(153万ウォン)を上げ、トゥビー人形とボールペンは現場で全量完売し、韓国的特徴を活かした両端エコバックも現場反応が熱かった。
日本埼玉「World Character Summit in Hanyu」、香港HK Mascot「HAPPINESS」などキャラクターエキスポ参加提案の要請を受け、日本・台湾・香港など国外キャラクター企業関係者らとビジネス相談も行った。
このほかにも泉佐野市(市長千代松広康)庁で開かれたキャラクター政策交流懇談会で来年大阪関西で開かれる世界博覧会「EXPO 2025」と並行して泉佐野市キャラクターイヌナキン、ユリナキンと共同参加提案を受けた。
キム・デクォン水星区庁長は「ユリュケラ祭りは単純なマスコットキャラクターの集まりを超えて、地域を広報し経済を活性化させる重要な行事だ。今回のエキスポに参加した経験をもとに、水城区の地域文化とキャラクタートゥビーを組み合わせ、地域住民が誇りを感じられるように、世界的なキャラクターに成長させていく」。と言った。 /[email protected]
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