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そろそろ映画館に戻る道。
帰る道もやはりソーホだ。
おなじみの作品。
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どんな撮影が起きているのか。
カメラ監督は東洋人ですか?
なんで韓国語を言うような雰囲気。
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フレットのベジタリアン版店もあった!
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Soho houseとは無関係なところだ。
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人々のピクニック会場として利用されている教会の敷地。
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そう戻ってきたコゾンソーホ。
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棺は前回ブルームズベリーより広かった。
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観覧終了
今日観覧した映画も英語映画ではない。
「ワンファインモーニング(one fine morning)」というフランス映画。
やはり字幕で見る映画は理解しやすかった。
90%は理解したようだ。
有名なフランスの女優レアセイドゥ主演の現実的な作品。
老父母の療養に関する部分がみんなの生活にどのような影響を及ぼすのかを語っていた。
韓国に戻った後、韓国で遅く開封するのを見て嬉しい気がした。
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遅い時間に戻る道。
夕方を解決しなければならない。
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道に肝幹が見える「わさび」を利用してみた。
食べて行く価格とテイクアウト価格が違う。
したがって、テイクアウトで購入。
味は普通に楽しめた。
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翌日、引越しをする日だ。
地下から2階へ。
実は地下生活がかなり気に入ってもしも今日から予約のない空室であれば何泊もあってもいいかとホストに尋ねた。
それでも数日過ぎながら親しくなっていないかという気持ちで。
しかし、やはりルールに厳しい彼女は許さなかった。
そんな彼女を知るのに大きな期待なしに尋ねたそこに残念な心もなかった。
それでも2階の部屋もとても美しかったので満足だ。
トイレも滞在中の利用が不便ではなかった。
今日もハンマースミスに行く。
代わりに今日はタンズ川沿いの道に沿って移動することにした。
前回は最短距離を利用するために村道を選んだ。
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家の近くにまさにタンズ川という。
強勢圏いい。
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この石積みは何ですか?
ウレタンの蒸気ですか?
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今日は日が悪くない。
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ロンドン中心部を離れたタンズ川は、録音が自然に埋もれている。
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東空より西側がきれいな今朝。
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向かい側は自然の中の遊歩道感が強い。
人々もたくさんいる。
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赤ちゃんの川辺の住宅が多かった。
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はんだパット。
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小さな砂浜と素敵な木。
映画一シーンを撮影したいところ。
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ずっと新しい姿が現れる。
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川を渡る壮大な建物。
古い感じがいっぱいになってしまった廃建物かと思ったがではないという。
過去ハラーズデパートの注文商品を保管していた倉庫と。
今は高級マンションに改造され使用されているという。
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今日もカヌーは人気スポーツ。
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ハンマースミスの足が現れた。
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ハンマースミスが近づいて現れる現代的なアパート。
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フラムの再開発アパートだけでフルハムリッチ。
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もう名前が見えるほど近い橋。
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橋まで到達した私はハンマースミスの中に入るために内陸方向に移動した。
ep.62終了
#第15話 #ep.62 #コゾンソーホ翌日プルハムのタンズ川沿いを歩く