5/1
役に立つ牝馬。13日前、グッドウッドのリリー・ラングレーステークス(14f、良馬場、33/1)でターム・オブ・エンデアメントに8頭中3¼馬身差の5位。
6/4
役に立つ牝馬。今年は2戦1勝。45日前、ロスコモン(12.1f、良馬場から堅馬場)で行われた7頭立てのリストレースで、クリスタル クレアに3½馬身差で楽勝した時の7/2はキャリア最高。この調教師と騎手のコンビは近年このレースで2回優勝している。
4/1
昨シーズンはグループ3を2勝。先月のカーラカップでの再出場が必要だったと思われる。ベストに近い状態に戻れば、この馬を倒せるだろう。
5/1
レース経験の少ない優勝馬。37日前、フェアリーハウスのスタネラステークス(14ハロン、良馬場、11/2)でグレイトフルに2馬身差の4着という素晴らしい成績。距離延長に適していた。さらに活躍できる可能性がある。
17/2
レース経験の少ない勝ち馬。4/7、32日前にキラーニー(11.3f、良馬場~堅馬場)で5頭立ての初戦を勝利した際のキャリアベストで、調子は良かった。このはるかに強力な馬群の中で続くには、改善が必要だろう。
9/1
6 月の Curragh で未勝利戦を制覇。27 日前にハンデキャップ (10f、良、9/2) で 10 頭中 2 位になり、さらに進歩。頬当ての代わりに初めてブリンカーを使用。さらなる進歩が期待できる。
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2024-08-16 21:07:07