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2024-05-23 07:59:07
2023年8月にヒューストンを離陸後、緊急事態を経験したボーイング737型機
(ストック画像)
サウスウエスト航空の機長は、昨年の緊急事態の際に飛行機を操縦せず、乗客に話しかけるという決断をしたとして同航空会社を解雇されたとして、同航空会社に対して苦情を申し立てた。
デビッド・レジェロス氏は、2023年8月にカンクンに向かう途中、ヒューストン・ホビー空港を離陸した直後にエンジンが爆発して炎上するボーイング737の機長を務めていた。
#航空会社エンジンが炎上した際に乗客にスペイン語で応対したパイロットを解雇