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2024-09-20 11:00:45
記事の内容
ケベックブロックは、カナダという国に、彼らの共和国の主要な資金源として以外ほとんど、あるいはまったく関心がないが、売国奴シンが空けた(まだ試されていない)後任に就く用意があると聞いて、うんざりする。カナダ全体として、この腐敗した現政権が存続する余裕はない。我々は第三世界の国になる途上にある。分離はそれほど悪い考えではないかもしれない。東部なんかクソくらえ!
スチュアート・ウィークス
(そんなことにならないことを祈ります。)
破滅への道
カルガリーの道路工事について。カルガリーで大規模な道路工事や改修工事の現場を通りかかると、昼夜を問わずほとんど何も行われていないことに気付きます。大手企業が市と共同でこの工事に入札し、法外な金額を受け取ります。そして、ドライバーにほとんど迷惑をかけずに数か月、時には数年にわたって工事を長引かせます。彼らが本当に本腰を入れれば、ほとんどの工事は 10 分の 1 の時間で完了しますが、そうすると今のように高額な料金を請求できなくなります。
記事の内容
ブラッド・レイク
(だからグリーンラインはこんなにも混乱しているのでしょうか?)
情報不足
小学生だった頃、キューバ危機に関する毎日のニュースを今でも覚えている。私たちは子どもの頃、核戦争の危険性を知らされ、当時のアメリカ大統領JFKは何時間もかけて自分の立場を述べ、できる限り国民を安心させていた。その対応を、米国とNATO諸国がロシアとの全面戦争に突入する可能性がある現在の状況と対比してみよう。今日のリーダーたちの対応を比べてみよう。バイデン大統領は故郷の海岸に留まり、戦争の脅威について何も発言していない。彼の副大統領は、国民の監視を避けるためにその脅威に気づいていないようだ。さらに悪いことに、カナダのリーダーは、第三次世界大戦の可能性の引き金となる可能性のあるロシア領土へのミサイル発射というウクライナの計画を支持すると述べた。今日の小学生はハルマゲドンの脅威に対処するために何をすべきだろうか?
ダグ・アプト
(透明性はどの政府にとっても得意なことではなく、国民は私たちに代わってこれらのいわゆる指導者が下した決定の結果を理解する権利がある)
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#2024年9月20日の手紙カナダは急速に第三世界の領域に入りつつある