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2024-02-26 16:51:26
東京、2月26日(日本のニュース) – 田中美久と飯島寛騎が主演し、教師と生徒の熱い情事を描いたMBSの新ドラマ『シンデレラ・コンプレックス』の第1話の特別上映会とトークショーが日曜日に東京で開催された。
森愁斗、田中美久、飯島寛騎、宇垣美里
『シンデレラ・コンプレックス』は、累計閲覧数4億回を超える韓国の人気ウェブ漫画を実写化した作品。 本作は、飯島演じる人気イケメン教師・逢沢陽介と、田中演じる悩殺女子高生・前園ゆらの禁断の関係から始まる“恋愛サイコスリラー”だ。 田中は妖艶で中毒性のある魅力的なヒロインを演じ、森は由良と同じ学校に通いながらもなかなか馴染めず影のある存在の高校生・工藤要を演じる。 宇垣は相沢の妻で、同じ高校で教師を務める麻衣を演じる。
飯島は自身の演じる相沢について「悪い奴ですよね」と苦笑いしながら紹介した。 続けて「藍沢というキャラクターはとても壊れています。地獄のリアルで重い雰囲気と、藍沢に詰まった人間の欲望をどう表現するかを考えました」と語った。 飯島は不倫関係の男性を演じるにあたり、「どう嘘をつき、うまく騙すのかを考えました」と語り、「でも一方で、藍沢は純粋な人だと思うので、その部分も大事に演じました」と語った。その側面。」 司会者から「嘘は得意ですか?」と聞かれた飯島は「私?それは秘密です」と笑いながら答えた。
森監督は「飯島さんは見た目も声も一緒にいると撮影中も安心感があり、自然とついていきたくなる。一緒に仕事ができてとてもいいなと思いました」と飯島のオフカメラでの態度が好感が持てると語った。 」 また、「クールな人だと思っていたけど、実際は明るい雰囲気を持っていて、そのギャップを感じました。サウナの話をして、一緒に行きたいなと思いました」とも語った。 飯島は「教師役ということで、生徒たちよりも大人っぽい存在感を出せるように心がけました」と満足の表情を浮かべた。
悪魔のようなヒロインを演じた田中は「こういう役はなかなかないので、頑張りました。ナチュラルに演じてしまうとインパクトがなくなってしまい、ゆらちゃんらしさが活かされてしまうので、原作に忠実に演じました」と語った。消える。” 飯島は田中の熱演を「由良という役に対する挑戦と情熱がすごかった。本当に女優魂があるんだなと思いました」と絶賛した。 飯島も「ビンタなどの過激なシーンがあるんですが、『飯島さん、ビンタしてください!』って言われました」と過激なシーンについてコメント。 その精神を崩さないようにするのは俳優としての私にとって学びの経験でした。」
「ひとつだけ魔法が使えるとしたら」というトークテーマが出ると、田中は飯島とのキスシーンを回想。 「キスシーンでは身長が足りなかったので、飯島さんがカメラに映らないところで膝を曲げていて申し訳なかったです。もう少し背が高ければ良かったです」と語った。
浮気される妻を演じた宇垣は「情けないことしか起こらない。1話目からさらにひどいことになる。大変な状況に巻き込まれていく舞ちゃんを励ましながら演じさせていただきました」と自身の役を振り返った。 ‘頑張れ。’ 私が麻衣ちゃんなら藍沢をノックアウトすると思います。」
「シンデレラ・コンプレックス」は、魅力的なストーリー展開とダイナミックなキャラクターでドラマ界に新たな風を吹き込む予定です。
ドラマは2月29日よりMBSにて毎週木曜24時59分ほかにて放送。
ソース: MDPR
#飯島弘が禁断の恋の教師を演じる