今週月曜日17日、ベンゲラのカトゥンベラ墓地で22歳の義理の妹の遺体を掘り起こし、性的虐待をした容疑で、38歳の市民が刑事捜査局に逮捕された。
事件は昨年8月の同事件発生から10カ月後に起きた。 ちなみに、遺体は被告の現在の妻の妹だという。
警察は容疑者を逮捕するために一連の捜査を行った。 検視官の検査により、ネクロフィリア、つまり死体を強姦する行為があったことが確認された。
この情報は、ベンゲラにあるSICの広報担当者フランシスコ・ヴィエイラ主任監察官によって提供され、被告はロビト市で拘留されていると説明し、今週火曜日に報道陣に発表された。
2024-06-18 17:12:50
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#義理の妹の遺体を掘り起こして強姦した疑いで市民を逮捕