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2025-12-04 17:38:00
札幌、12月04日(日本のニュース) – 12月4日、寒気の塊により北海道全域が真冬並みの気温となり、全域が氷点下となり、日本海側では大雪や吹雪に警戒が呼びかけられました。
千歳市の住民は、寒さがあまりにも強かったため、目が覚めると頭痛がしたと語り、一晩で気温が急激に下がったことに注目した。 12月4日朝は島内全域で厳しい状況となり、喜茂別町では最低気温マイナス14・1度を記録した。千歳市や恵庭市など計16地点でマイナス10度を下回った。
札幌在住の記者吉井氏は、市内には普通の雪が積もっているように見えたが、新雪の下では表面はツルツルで岩のように硬かったと語った。札幌の気温はマイナス5.4度まで下がり、道路は全面凍結した。
日本海側は大雪や猛吹雪に見舞われ、道央自動車道は江別西~岩見沢間で通行止めとなった。
ソース: 北海道ニュースUHB
#札幌の道路が凍結