ジャカルタ –
南スラウェシ州シドラップ県(スルセル)の住民は、ニシキヘビの胃の中から女性Fさん(45)の遺体が発見され衝撃を受けた。このニシキヘビは体長約5メートル。
「はい。住民がニシキヘビに殺されました」とカレンパン村長のスアルディ・ロシ氏は語った。 detikSulsel金曜日(2024年7月6日)。
被害者は、金曜日(6月7日)午前9時頃、シドラップ県ピトゥ・リアワ郡カレンパン村で、ニシキヘビの胃の中で死んでいるのが発見された。被害者は当初、庭に行き、木曜日(6月6日)に行方不明になったと報告された。
「被害者は昨日(木曜日)、夫に別れを告げた後、庭から降りてきた。夫は妻が戻ってこないことに疑いを持ち、妻の親戚に電話したが、妻(被害者)のそばには誰もいなかった」と説明した。
被害者の夫は妻が事件に遭ったのではないかと疑い、捜索を行った。家から庭に向かう途中、被害者の夫は被害者の所持品が散乱しているのを発見した。
その後、午前9時頃、被害者が置き去りにした所持品の近くで、体長5メートルのニシキヘビが発見された。被害者がニシキヘビに飲み込まれたのではないかと疑った住民らは、ヘビを縛って腹を開き、被害者の遺体を発見した。
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(アズ/イズ)
2024-06-07 23:41:52
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#南スラウェシ州で5メートルのニシキヘビの腹の中で女性が死亡しているのを発見し住民は衝撃を受けている