1726257973
2024-09-13 15:26:08
マレーシアのアンワル・イブラヒム首相は、マニラと北京に対し、南シナ海での紛争に対処するにあたり「非常に慎重に」なり、「対話にもっとオープンになる」よう助言した。
国際フォーラムにおけるフィリピンの唯一の代表であるアジア世紀フィリピン戦略研究所(ACPSSI)のヒューゴ・サントス氏によれば、イブラヒム氏はロシアのウラジオストク市で先日閉幕した東方経済フォーラム(EEF)の全体会議でこの発言をしたという。
#フィリピン中国に助言対話に前向きに