ベルサイズ・パークに住むリンダ・グローブさんは、銀行休業日の週末に行われた毎年恒例のフェスティバルに参加し、カリブ海の人々の文化、芸術、伝統を祝うカーニバルの写真を撮影した。
「空気中に大麻の匂いが漂う中、幸運なことに私は礼拝堂にいて、マンゴーダンサーたちが出発の準備をしているのを見つけ、彼らは私を歓迎してくれた」と彼女は語った。
「私はロンドンのカーニバルに何度も行ったことがあるが、今年はそれほど混雑していなかったように思う。
「最初から最後まで見守ったが、何も事件は起きず、みんなただ踊って笑って楽しい時間を過ごしていた。」
ノッティングヒルカーニバルの粋な参加者 (画像: リンダ・グローブ)
「来年はぜひ家族にロンドンに行くことを勧めたい。気分が明るくなるだけでなく、自分がロンドン市民であることを喜ぶことになるだろう。」
「耳栓を持って行ってください。そうでないとショックを受けてしまいます。」