コンゴ軍は、ルワンダの支援を受けてM23反乱軍の撤退後、南キブ州ウビラ市の制圧を取り戻したと主張している。注目すべきは、M23が昨年12月初めにウビラを占領したが、先週の木曜日、この都市を国際社会の責任下に置くと述べたことである。
しかし政府関係者らは、早くも18日日曜日には親キンシャサ・ワザレンド軍がウビラ南部地区に入り、その日遅くにコンゴ特殊部隊が続いたと発表した。
地元報道によると、軍は今週月曜日19日、市内の全面奪還を発表した。
散発的な銃声が街中に響き渡る中、住民らは到着した戦闘員に歓声を上げた。複数の地元情報筋によると、彼らの到着は店舗や住宅の略奪によって特徴付けられたという。
反政府勢力は先月、米国からの要請に応じたとされる形で撤退を発表したが、住民らによると、M23の警察と軍人は戦略上の都市に残っているという。
2026-01-20 07:45:00
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#コンゴ民主共和国軍M23撤退後ウビラの支配権を取り戻す