今週金曜日19日、カゼンガにあるコレクティボス・ウルバノス・デ・ルアンダ交通局(TCUL)の基地で、合計21台のバスが火災により麻痺し、焼失した。
TCULの広報担当アンドレ・ゴメス氏はRNAに対し、車両は「麻痺しており、下請け会社が清掃作業を行っているエリアにいた」と述べた。
「火災で焼失した車両はすでに10年以上使われていないため、バスが不足することはないだろう」と同氏は語った。
カゼンガ、サンビザンガ、ヴィアナ、ルアンダの市司令部からの約50人の隊員が消火活動に加わった。
「消火には約1時間半かかった」とカゼンガの消防司令官エドガー・トーレス氏は語った。
2025-12-19 19:20:00
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#カゼンガのTCUL基地で火災20台以上のバスが焼失