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2026-01-23 09:15:00
「これまでの当たり前」が、変わり始めています。
例えば、履歴書やアンケートにある「性別欄」。 かつては疑問を持たれることのなかったこの項目が、今では「なぜ必要なのか?」と問い直される存在になっています。
あるいは、「リーダーに向いているのはどんな人か」「家庭と仕事はどう両立するものか」「“自分らしさ”とは何を基準に決まるのか」。こうした問いに対する答えは、世代や立場によっても異なるのではないでしょうか。
なぜ、いま調査を行うのか
2026年の国際女性デー(3月8日)に向けて、インクルーシブな未来を拓くメディア&コミュニティ「Mashing Up(マッシングアップ)」では「ジェンダー意識」をテーマにアンケート調査を実施します。
- 学校や組織で感じた違和感
- これからの「リーダーシップ」に必要なこと
- DEI(多様性・公平性・包摂性)が組織や社会の「前提」になるには
など、個々の認識の違いやギャップを可視化し、「これからの社会に必要なこと」を考えるための試みです。ぜひ率直な気持ちをお聞かせください。
アンケートへの回答はこちら
私たちが無意識のうちに共有してきた“社会のOS(前提条件)”は、もはや過去と同じではありません。あなたの回答が、次のスタンダードを考えるヒントになり、3月に公開予定の特集記事の柱となります。
世代や性別を問わず、多様な視点をお待ちしています。
- 所要時間: 約3〜5分
- 回答締切: 2026年2月15日(日)
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