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2026-02-26 14:30:00
難波喬司市長が「不可欠」としてきた民間投資に、地元有力企業が名乗りを上げることで、新スタジアムを中心としたまちづくりは一気に現実味を帯びる。
市は同跡地約14・4ヘクタールのうち約7・9ヘクタールをエネオス社から41億5千万円で取得し、2030年代初めをめどに土地造成を行う。難波市長は17日の会見で「(同跡地には)スタジアムを造るべき」とした上で、26年度は収容3万人規模を想定し、スタジアムの実現可能性を調査するとした。
関係者によると、鈴与グループは、市が28年秋にも予定する土地利用者の公募に参加する方針。事業手法などは未定だが正式決定すれば、鈴与グループが建設費の多くを出資する意向を示している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1811f2498c05eb98890cd4ecd9d2b86e69164938
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1772071409/
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#Jリーグ清水エスパルス本拠地となる静岡市の新スタジアム #地元有力企業鈴与が公募参加へ民間投資で現実味