入力 2024-12-25 20:25
地面のアイコン
地面
ⓘ
2024-12-26 3ページ
-
ブックマーク
-
共有する
共有
-
Facebook
-
カカオトーク
-
バンド
-
Twitter
-
URLコピー
-
-
プリント
-
秋
文字サイズの設定
文字サイズ設定時の他の記事の本文図
同様に適用されます。
日陰のない日差しに造成・面積を拡大
京畿道庁北部庁舎京畿平和広場スケート場が去る21日から開場して都民たちから呼応を得ている。
京畿道は来年1月31日まで40日間、京畿平和広場スケート場が運営されるが、来年1月1日には「特別ガラショー」も繰り広げる予定だ。
25日度によると、スケート場は毎週月曜日休日を除いて午前10時から午後5時10分まで運営され、満6歳以上の誰でも予約なしで利用可能だ。入場料は1千ウォン、装備レンタル料は2千ウォンだ。
今年は昨年とは異なり、日陰のない日差しスケート場が造成され、面積1千134㎡で昨年800㎡より約334㎡広くなった。
スケート場の運営が終わった後には「光造形物展示」とともにムービングライトとネオンフレックスで京畿道庁北部庁舎を照らす景観照明演出ショーも行われる。
特に来年1月1日午後5時には国家代表級フィギュアスケート選手たちがスケート場で特別ガラショーを披露する。フィギュアスケート国家代表のキャリアがあるソン・ソヒョン、クォン・イェナ、変世宗選手と青少年代表チョンヒラ選手など4人が出演する。
一方、週末のスケート場閉場後の午後6時には、スケート場を都民のための「プロポーズイベント会場」として提供する計画でもある。プロポーズをしたいドミンはスケート場担当者のメール([email protected])で事情を送って申請することができる。
/イ・ヨンジ記者[email protected]
#京畿北部庁舎スケート場来月1日特別ガラショー