劇場からメディア ライブラリ、さらには屋外に至るまで、ショーやアクティビティがコンドームの大衆を極北への旅へと誘います。
12月5日木曜日から12月23日月曜日までの3週間、コンドームは展示会、ショー、カンファレンス、創造的な活動を通じて北欧諸国の文化に自らを開きます。年初の日本への立ち寄りに続き、この文化奉仕は国民を北欧への旅へと連れて行きます。
カルム劇場では、12 月 5 日木曜日午後 8 時 30 分から、レクトゥーリアンの劇団ヴォルテックスによるショー「スヴァンヒルの秘密」でストップオーバーが始まります。そして、映画コンサートフェスティバルであるシンクロの第 3 回の一環として、この部屋では 12 月 13 日金曜日午後 8 時 30 分から、映画「ナヌーク」の伴奏を務めるシャンブル ドット オーケストラとジャン=ポール ラフィットが開催されます。エスキモー」。
最後に、この 3 週間の締めくくりとして、12 月 23 日月曜日午後 3 時半から、ラ・パット・ドゥ・リーヴル (メザン) 主催の無料ショー「Quatre Petits contes inuits」が開催されますが、すでに完売となっています。
メディアライブラリも
イヴ・ナヴァールのメディアライブラリーも、12月6日金曜日午後8時からおもちゃライブラリーとのゲームイブニングで旅行に参加します。最年少のお子様には、12月7日土曜日午前10時から「ストーリーアワー」の一環として、流氷をテーマにした読み聞かせセッション(無料)が開催されます。特典として、流氷をテーマにしたメイクアップも可能です。 Artkode Body Paint による「Great North」の作品。
12 月 11 日水曜日、午後 2 時 30 分から、クリエイティブな「ドリーム キャッチャー」ワークショップが Paul Up anim’ (05時より要予約。62.28.47.21)。 12月20日金曜日、午後6時30分から、北欧の言語と文明の医師であり、イヌイットの物語の著者であり翻訳者でもあるジャック・プリヴァ氏が、「グレート・ノースの謎:グリーンランドとその土地の知られざる歴史」に関する会議を開催します。 10 世紀から 16 世紀までの西洋史」はまだメディア ライブラリーにあります。 12月21日土曜日午前10時から、彼が共同監督を務めるドキュメンタリー「Pêcheurs des glaces」を上映します。 AgaPei が管理するデイセンターが、この機会にメディア ライブラリーを飾ります。訪問者は、彼らの作品に加えて、この期間中にジャン=ルイ・ファルジョンが撮った写真も見ることができます。
外では、極北のマッシャーの世界は、12月14日土曜日にカニカートに乗るために港長室の埠頭に集合するバンド・ア・キノウのおかげで、コンドワたちにもはや秘密を持たないことになる(05時より要予約。62.28.47.21)。
#日本の次は極北の文化的立ち寄り地コンドーム