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2024-08-30 13:53:54
民間部門の給与所得者は 準安定 INSEEは金曜日、第2四半期の雇用者数は前四半期比で0.1%減、2万8500人とわずかに減少したと報告し、8月初めに発表された雇用者数(7900人)を上方修正した。
1年以上にわたり、 給与所得者 同研究所によると、民間部門の雇用は0.3%(6万700人の追加雇用)増加し、2019年末の水準(110万人増)より5.8%増加した。
ウルサフ氏は今週金曜日の朝に発表したプレスリリースで、第2四半期には「2024年第1四半期に観測された0.3%の回復後、四半期末の民間部門の従業員数は0.1%減少」、つまり「2万人の雇用」が減ったと指摘している。第1四半期には、民間部門の従業員数は0.3%増加して6万1100人になったとINSEEは詳述している。
男性は若干減少
公共部門の有給雇用は0.3%増加(つまり15,600件の追加雇用)した。1年間で増加率は1.2%に達し、つまり公共部門で70,800件の追加雇用が創出され、コロナ危機前の水準(つまり20万件の追加雇用)と比較して3%増加したとINSEEは特定している。
INSEEによると、臨時雇用は第1四半期の0.5%減に続き、2.2%急減、つまり前四半期の3,900人減に続き16,200人減となった。
年齢層別に見ると、民間給与所得者雇用は高齢者層で引き続き大幅に増加しており、55歳以上では1年間で3.3%増加している(つまり12万1100件の追加雇用)。一方、「30歳未満の雇用は減少」しており、「1年前のレベル」に戻りつつあり、「中間年齢層では若干減少しており、30~54歳では1年間で-0.5%(つまり-6万100件)となっている」とINSEEは付け加えている。
最後に、第2四半期の民間給与所得者数は女性ではほぼ安定しているものの(-0.1%)、男性ではわずかに減少しています(-0.2%)。
#INSEEによると有給雇用は第2四半期もほぼ安定している