カミラ女王は国王の過密な仕事スケジュールに「非常に不満」だと関係者が主張
関係者によると、カミラ夫人はチャールズ国王との緊張関係が続いているため「非常に不幸」であると伝えられている。
今年初めにある種の癌と診断されたにもかかわらず、女王は引き続き王室の公務の厳しいスケジュールをこなしている。これには10月に予定されているオーストラリアへの過酷なツアーも含まれる。
最近、75歳のチャールズ国王はスコットランドのバルモラル城で夏休みを始めた。月曜日には伝統的な歓迎式典に参加した。しかし、その翌日には、テイラー・スウィフトをテーマにしたダンス教室に通っていた3人の幼い子供たちの悲劇的な殺害に対処するため、数百マイル離れたサウスポートまで旅をしたとGBニュースは報じた。
国王は翌日ロンドンに飛び、ロンドンの公邸クラレンス・ハウスで悲しみに暮れる子供たちの家族と個人的に面会した。その後ロンドンでがん治療を受け、木曜日にヘリコプターでバルモラルに戻ったとみられる。
カミラ女王の友人は、国王の過密な仕事スケジュールに「非常に不満」であり、回復に専念してほしいと主張した。
2人はデイリービースト紙にこう語った。「カミラ夫人は、月曜日に休暇を始めたばかりなのに、火曜日に信じられないほど忙しい仕事のために休暇を中断したことに、とても不満だっただろう。
「もちろん、彼女はそれが非常に重要なことだと理解しており、チャールズに何をすべきかを指示しようとするはずはないが、それは異常なタイミングのようだ。
「彼女は彼にペースを落として欲しいと思っている。彼が頑張りすぎているのではないかと心配している。それはオーストラリアツアーが始まる前の話だ。」
カミラ夫人はチャールズ皇太子に「行儀よく」そして「ゆっくり」して欲しいと応援者たちに公に述べ、懸念を表明した。
別の友人はこう語った。「彼女は息子にペースを落とすよう励まそうとしている。もちろん息子は頑張り続けたいと思っているが、やりすぎると後退してしまうのではないかと心配している。」
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#カミラ夫人の友人が女王の深い不幸状態について大告白
2024-08-23 17:51:39