サセックス公爵夫人は、3歳の娘が「すでに自分の声を見つけた」ことを強調した。
メーガン・マークルさんは、ハリー王子が彼女に力を与え、彼女の声が届くようにしてくれたことを称賛し、娘のリリベット王女についても珍しいコメントをした。
ミラー紙によると、サセックス公爵夫人は日曜日、コロンビアのカリで開かれたアフロ・ウーマン・アンド・パワー・カンファレンスで、3歳の娘が「すでに自分の声を見つけた」ことを強調し、夫のハリー王子と母ドリアさんに敬意を表した。
後にステージに上がり、愛情を込めて手を握ったハリー王子(39歳)について、メーガン妃(43歳)はこう語った。
「はい、私たちはチームとして非常にうまく連携しています。しかし、私の夫が素晴らしい証人として示しているように、若い頃から成人期までずっと、女性に力を与え、自分たちの声が聞き入れられていると知らせるという男性の役割が重要です。」
「私たちにとって、そしてアーチウェル財団で行っている活動にとって、親として、そして私が母親として行っている活動は、若い女の子たちが自分たちの声が聞き届けられていると感じられるようにすることです。
「そして、若い男の子たちも、若い女性たちの言うことに耳を傾け、耳を傾けるように育てられています。そして、同じことは成人女性や男性にも当てはまります。これは、女性だけが責任を負い、女性だけが手に負えるものではありません。」
リリベットについて、メーガン妃はこう付け加えた。「母親として私が模範となるよう努めていることのひとつは、娘を励ますことだと思います。娘は3歳にして自分の意見を言うことができるようになり、私たちはそれをとても誇りに思っています。」
「先ほども申し上げたように、私たちは、若い女の子や女性たちが、もし誰かが自分たちの声をあげ、自分たちの声を聞いてもらうよう奨励してくれれば、自分たちもそうするだろうと知るという波及効果を生み出す環境を作り上げているのです。そして、彼女たちは、私たちの多くが育った、自分たちの声が小さいことを前提としていた環境とは全く異なる環境を作り上げていくのです。」
「そして今、私たちは彼らを育てることで、誰もが最高の自分になれるような環境条件を変えているのです。」
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#メーガンマークル新たな行動でハリー王子への深い愛情を示す
2024-08-18 21:49:49