ハリコフの住宅街にある建設資材の大型スーパーマーケット「エピセンター」が、土曜日の午後、誘導爆弾2発で爆撃された。当局者によると、大型スーパーマーケットには200人以上がいた可能性がある。火災は1万5000平方メートルのエリアで発生した。
シネフボフ氏は、日曜には約200人の救助隊が現場で活動していると語った。
その後、ロシアのS-300ミサイルがハリコフの中心部で爆発した。最新のニュースによると、爆発で25人が負傷し、住宅が損壊した。
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#ハリコフの建設用ハイパーマーケットへのロシアの攻撃で死亡した人の数は1日14人に増加した
2024-05-26 10:57:18