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2024-05-21 22:03:52
ヨハネスブルグ警視庁の警察官2名が武装強盗との銃撃戦の後、入院した。 (アルフォンソ・ンクンジャナ/News24)
火曜日の夜、マーシャルタウンのコーネリアス通りとデルヴァーズ通りで武装強盗と銃撃戦があり、ヨハネスブルグ警視庁(JMPD)の警察官2人が入院した。
JMPD広報担当のゾラニ・フィーラ警視は、JMPD地域F1作戦部隊の職員がマーシャルタウンのデルヴァーズ通りとアルバート通りで静的パトロールを行っていると述べた。
「コーネリアスとデルヴァーズ・ストリートにあるスパザ店で武装強盗が続いていると通報した一般人から彼らに連絡があった」とフィーラさんは付け加えた。
同氏によると、警察官らが現場に向かうと容疑者らと対峙し、発砲したという。
「警官らも武装しており、反撃した。残念なことに、この事件で警官2人が負傷した」とフィーラさんは語った。
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警察によると、容疑者らは銃撃戦で重傷を負ったという。
現場からは銃器2丁が回収された。
フィーラさんは、警察が現場で捜査を支援していると述べた。
警察にコメントを求めており、受け取り次第追記する。
一方、JMPDは、事件に関するさらなる詳細は、さらなる情報が収集され次第明らかにされるだろうと述べた。
「私たちは警察官の安全と健康を確保し、この愚かな行為の責任者を裁くために可能な限りのことを行っていることを地域社会に保証したいと思います」とフィーラ氏は付け加えた。
#マーシャルタウンで武装強盗と銃撃戦後海上保安警察職員2名が入院