ロケット 「H-101」と「H-555」はサラトフ地方のエンゲルス空軍基地から離陸した14機の戦略爆撃機「Tu-95MS」から発進した。 ドローン 「シャヘド」はクラスノダール地方から発進し、クリミアを占領した。
地元当局が提供した情報によると、キエフで撃墜されたミサイルの破片は高層住宅のファサードに命中したが、火災は発生せず、死傷者の報告もなかった。
クリヴィジリで撃墜されたドローンの残骸により、暖房網と送電線に被害が生じた。 市内の一部で熱供給が停止したが、電力供給障害はすでに解消されている。
ミサイル20発と攻撃用無人機7機がリヴィウ地域の標的に向けて発射された。 そこで極めて重要なインフラ施設で火災が発生したと当局が発表した。
ロシアの巡航ミサイル1発が1分以内にポーランド領空に侵入したと既に報告されている。
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#ウクライナ人は夜間に占領者のロケット弾18発と無人機25機を撃墜した
2024-03-24 07:44:15