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2024-02-20 03:04:52
余波。 2024年2月10日、ダバオ・デ・オロのマコで地滑りに見舞われたバランガイ・マサラで捜索救助活動中に死体を回収するフィリピン軍兵士。2月20日火曜日、NDRRMCは、さまざまな地域で悪天候の影響によるインフラ被害が発生していると発表した。ミンダナオ島の一部は10億ペソを超えた。 (写真提供:フィリピン軍)
マニラ – ミンダナオ島を浸水させた北東モンスーン(アミハン)と低気圧の谷の影響によるインフラへの被害は、12億ペソ近くに達していると国家防災管理評議会(NDRRMC)が火曜日に発表した。
同庁の最新状況報告書によると、破壊は主にダバオ(9億3,300万ペソ)とカラガ(2億6,560万ペソ)地域に集中している。
農業被害は 2 つの地域で 5 億 5,820 万ペソに達しました。
NDRRMCによると、死者数は22名で、全員がダバオ地域出身で現在検証中であるという。
同庁は負傷者11人と行方不明者2人の報告も検証している。
ミンダナオ島北部、ダバオ、カラガでは合計1,762戸の家屋が被害を受けたと付け加えた。 (PNA)
#NDRRMC北からのインフラ被害LPAの谷がP1Bを上回る