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2024-07-13 11:00:09
記事の内容
気候変動のチャンネル
記事の内容
気候変動のくだらない話にはうんざりです。確かに気候は変化していますし、何十億年も前からずっとそうでした。寒くなったり暑くなったり、常に変化してきました。これからもずっとそうでしょうし、それを止めることはできません。私たちの排出物はほとんど関係ありません。たった 1 回の火山噴火で、私たちが 1 年間に排出する量よりも多くの CO2 が数日間で排出されることもあります。排出量をもっと効率化して改善する努力をすべきだとは思いますが、何かを変えられると考えるのは愚かな考えです。
ケビン・カーボニック
(反対側からの眺めについては、以下をお読みください…)
気候パンデミック
「気候変動」?うーん…いや、そうでもない。おそらく20年前は「気候変動」でよかった。「気候危機」はどうだろう?可能性はある。あるいは「気候緊急事態」だろうか?今日ではもっと現実的かもしれない。よし、では「気候パンデミック」にしよう。この言葉は現在の現実に似ている。無視することのできない呼びかけだ。先送りはできない…2050年には確実に何かするだろうとは言えない…最終的には、もしかしたら2035年か2030年になるかもしれない。いや、これは間違いなく「気候パンデミック」だ!
記事の内容
エリック・ハルトレヒト
(気候変動に対処するために、増税や規制などの公共政策が現在実施されている)
共和制か君主制か
「アメリカに王はいない?なんて残念なこと」(7月7日社説)について:アメリカに王はいない? 全体的には、立憲君主制の議会制モデルは米国モデルよりも優れたシステムだというサンの意見に賛成です。これは特に、政府首脳の選出と就任に関して当てはまります。米国では、予備選挙から当選者の就任まで、そのプロセスは1年がかりの苦行です。最近の英国選挙では、そのプロセスはわずか45日しかかかりませんでした。しかし、米国モデルで私が気に入っている点の1つは、大統領の任期を8年に制限していることです。もしカナダにこの条項があれば、昨年11月にトルドーを解任していたでしょう。
マイケル・オール
(任期制限があれば、自由党がもたらした多くの損害を我が国は免れただろう)
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#2024年7月13日編集者への手紙気候は暑くなったり寒くなったりする