日本の西海岸沖で韓国船籍のタンカーが転覆し、少なくとも船員3人が行方不明となっている。 乗組員8名が救助された。 船内に積まれている石油や化学物質の量についてはまだ明らかになっていない。
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「ケオヨン・サン」は日本の沖合で転覆した。
ケオヨン・サン号は、乗組員が無線で助けを求めた後、山口県沖で転覆した。 日本の海上保安庁は救助のためにボートと飛行機を派遣した。
この船は海運ウェブサイトでは「石油/化学タンカー」と記載されている。 救助活動は下関市近郊で行われた。
日本のメディアは、乗組員は韓国人2人、インドネシア人8人、中国人1人で構成されていると報じている。
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#石油ケミカルタンカーが日本沖で転覆積荷の不確実性 #海外
2024-03-20 07:19:57