1714372139
2024-04-29 06:10:18
フィリピン大気地球物理天文局(PAGASA)による高温指数の予測を受けて、マニラ首都圏のいくつかの大学は現地での授業を中止し、オンライン学習に切り替えている。
マニラ速報ファイルの写真
PAGASAが5月中旬まで高温指数が高いと警告しているため、フィリピン工科大学(PUP)はオンライン授業を5月15日まで継続すると発表した。
デラサール大学(DLSU)も、5月2日から8日まで授業をオンラインで実施すると発表した。
DLSUは「5月9日から15日の授業も、STEM実験室とウォータースポーツの授業を除き、オンラインで行われる」と付け加えた。
一方、マプア大学とサン・ファン・デ・レトラン大学は、4月火曜日にも同期オンライン授業を継続します。
#猛暑の中マニラ首都圏の一部の大学がオンライン授業に移行