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セフ、CNBCインドネシア
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水曜日, 06/26/2024 05:25 WIB
写真:北朝鮮が現地時間火曜日(1月30日)に実施した巡航ミサイル発射実験の連続。(ロイター/KCNA経由)
ジャカルタ、CNBCインドネシア – 北朝鮮(北朝鮮) 北朝鮮は水曜日(2024年5月26日)早朝、海に向けて新たな弾道ミサイルを発射した。韓国の聯合ニュースは、ソウル軍が発射を探知し、日本が確認したと報じた。
「北朝鮮は水曜日に海に向けて弾道ミサイルを発射した」と韓国軍は発表した。 AFP通信。
「日本の岸田文雄首相の事務所はXに対し、北朝鮮が弾道ミサイルを発射したとみられることを確認した」と彼は付け加えた。
韓国は、弾丸がどこから、どの海に向けて発射されたかの詳細な情報を提供しなかった。しかし日本は、弾丸は東海、または日本海としても知られる海に向けて発射されたと主張している。
「北朝鮮からの弾道ミサイルが日本に到達する可能性は低いとみられる」と東京は付け加えた。
この打ち上げは、北朝鮮と韓国の国境を越えた緊張が高まる中、共産主義国家の平壌が韓国国境を越えてゴミや排泄物を詰めた風船を飛ばすという事態の中で行われた。北朝鮮はここ数週間、金正恩に反対する活動家らが北朝鮮に送ったビラへの報復として、ゴミを詰めた風船を千個以上韓国に送っている。
北朝鮮自体が最後に海に向けてミサイルを発射したのは5月30日である。当時、韓国では平壌が約10発の短距離弾道ミサイルを発射していた。
これに先立ち、北朝鮮の国営メディアは、金正恩氏が多連装ロケット砲システムの試験を監督している写真を公開した。アナリストらは、核武装した北朝鮮は、おそらく大砲や巡航ミサイルの試験と増産を行い、その後、ウクライナでの使用のためにロシアに送るだろうと考えている。
以下のビデオをご覧ください:
金正恩とプーチンが防衛協定に署名、韓国がロシア大使を召喚
(上司/ボス)
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#朝鮮戦争勃発に要注意北朝鮮が弾道ミサイルを発射ロシアを占領
2024-06-25 22:25:43