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2026-03-31 18:18:00
1993年に日本室内楽財団によって設立されたトリエンナーレ 大阪国際室内楽コンクール 35 歳までのメンバーが参加するあらゆる国籍のアンサンブルが参加できます。3 年ごとに開催される 2026 年のコンクールは、5 月 17 日から 24 日まで開催されます。 住友生命いずみホール。
コンクールのセクション I では弦楽四重奏団が、セクション II ではピアノ三重奏曲とピアノ四重奏曲に焦点が当てられます。各セクションの候補者は次のとおりです。
弦楽四重奏曲:
- アレテ四重奏団
- ギフトカルテット
- エリニス・カルテット
- 四重奏フーガ
- イスラ弦楽四重奏団
- カルテット KAIRI
- モーションカルテット
- トルコ四重奏団
ピアノトリオとピアノ四重奏曲:
- アスタチン トリオ
- ダビドフ・トリオ
- トリオETA
- ヘリックス・トリオ
- トリオファイア
- トリオ・ティミア
- ユーフォリア・カルテット
- ヴェルテル弦楽四重奏団
両部門とも賞金は1位に250万円、1位には250万円が含まれる。 2位120万円、2位120万円。 3位は80万円、3位は80万円。そして数々の特別賞品。
さらに、各部門の最優秀賞受賞者はグランプリコンサートツアーに招待され、全国約10回のコンサートを開催します。
酒井健二氏が弦楽四重奏曲第3回戦のために弦楽四重奏曲第2番「Floating Perticles」を作曲しました。
また、ブリテン・ピアーズ・アーツ、ミュージック・イン・ピョンチャン、ボルドー弦楽四重奏フェスティバル、アムステルダム弦楽四重奏ビエンナーレ、「第12回大阪国際室内楽コンクールアンバサダーアンサンブル」、MK記念特別支援賞などの特別賞も出場者に授与される。
堤 剛氏が委員長を務め、2026年の審査員はMartin BEAVER、Weigang LI、澤一樹、Monika HENSCHEL、元渕舞、Alasdair TAIT、Vincent COQ、Eckart HEILIGERS、NERIKI茂雄で構成されます。
#大阪国際室内楽コンクール2026年度候補者発表