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2024-04-15 15:44:00
イメド・メミッシェ国防大臣は、2024年4月15日月曜日、チュニスでNATO軍事委員会のロブ・バウアー委員長と会談した。
同省からのプレスリリースによると、大臣は歓迎したという。 « NATOとの協力レベルでの発展。特にチュニジアがその地位を獲得した後、チュニジア軍の防衛能力の強化に貢献した。 非加盟国の主要な同盟国。 イメド・メミッシェ氏はまた、訓練や経験の交換の分野でNATOとの複数のパートナーシップメカニズムから利益を得ることに対する同省の懸念を強調した。 相互尊重と信頼の枠組み内で、双方の利益にかなう方法で »。
ロブ・バウアー氏は、より広範な共同作業を前進させるために協力を強化しパートナーシップを強化するというNATOの決意を確認した。
2015年5月21日、アメリカ大統領バラク・オバマがチュニジアを主要な非NATO同盟国に指定する意向を発表したのは、当時共和国大統領だった故ベジ・カイド・エセブシ氏のワシントン訪問中だった。 2015年7月10日、米国政府は指定手続きが完了し、チュニジアが16番目の非NATO主要同盟国となったと発表した。
#国防大臣がNATO高官を訪問