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2026-03-05 09:51:00
セガマット、3月5日 — 警察は昨日、ここブキッ・シプットのモスク内で女性を見つめながらわいせつな行為をした疑いのある男の捜索を行っている。
セガマト警察署長モフド・ジュマザンザヒル・チェク・イスマイル警視は、当局が午後6時29分に被害者の地元女性から事件に関する報告を受けたと述べた。
「40歳の被害者は、男性がモスクでの事件中に極度のわいせつ行為を行ったと報告した。
「午前11時15分、被害者がドゥハの祈りを行っていたところ、見知らぬ男が入ってきて、彼女を見ながら自慰行為をした。
「被害者は身の危険を感じ、すぐにモスクから逃げた」と本日の声明で述べた。
モフド・ジュマザンザヒル氏は、捜査当局がモスクの閉回路テレビ(CCTV)システムに記録された容疑者の行動のビデオ映像を入手していると述べた。
同氏は、映像に基づいて、容疑者は痩せていて色白で、30代の外国人であると考えられると述べた。
「我々は容疑者を積極的に追跡している」と彼は言った。
この事件は重度わいせつ罪の刑法第377条Dに基づいて捜査されており、有罪判決を受けた場合には最高2年の懲役刑が科せられる。
#ブキッシプットのモスクでのわいせつ行為容疑で警察が容疑者を追跡