9月にユタ州のイベントで射殺された保守活動家チャーリー・カークを公に追悼する提案がバレー各地の都市で行われている。
カーク氏の団体「ターニング・ポイント USA」はフェニックスに拠点を置いているが、長年公民権活動家を務めるジャレット・モーピン氏は、チェイス・フィールド近くの七番街の橋の名前をカークにちなんで改名するよう市に請願した。
モーピンは水曜日に市議会で演説する予定だったが、私の市長ケイト・ガレゴに呼び出されたときは出席しなかった。
「項目 40 は、ジャレット・モーピンによって提出された市民請願です。えー、この項目については 2 人の講演者がいます。モーピンさんから始めましょう。… えっと、モーピンさん?」ガレゴ氏は語った。
市議会はこの提案を拒否したが、職員らはこの提案は市の儀式用標識の要件を満たしていないと主張した。
#フェニックス市チャーリーカークにちなんで橋の名前を変更するという公民権活動家モーピンの提案を拒否