今週月曜日、ホアキン・カパンゴ通りで交通規制職員を暴行したビエの国家警察司令部の50歳の幹部が停職処分となった。
この情報は、ビエ国家警察のスポークスマン、アントニオ・ホッシ警視から提供された。
事件が起きたのは、ビエ司令部の交通・交通安全部門に配属された加害者らが、過剰な速度で過密状態で走行し、酒酔い状態で運転していた運転手を停止させたときだった。
捜査員らは書類の提出を求めたが、彼は車両登録カードを提示しただけで逃走し、数分後に戻ってきたビエ警察の愛国教育部長は警察官らの顔を平手打ちした。
2024-07-27 10:09:04
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#ビエの交通規制員を襲撃した警察官を停職処分