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2025-12-13 13:18:00
トランプ大統領は自身のプラットフォーム「トゥルース・ソーシャル」で、7月に合意した「今夜発効で全ての銃撃を中止し、当初の和平協定に戻ることで合意した」と述べた。
米国、中国、マレーシアは地域ブロックASEANの議長国として、最初の5日間に渡って暴力が続いた後、7月に停戦を仲介した。
10月、トランプ大統領はタイとカンボジアが停戦延長に合意したことを受けて新たな貿易協定を宣伝し、これに続く共同宣言を支持した。
しかし、タイ兵士が国境で地雷で負傷したことを受け、翌月タイは協定を停止した。
タイでは、避難民のカニャパット・サオプリアさんは「もうカンボジアを信用していない」と語った。
「前回の和平努力はうまくいかなかった…今回もうまくいくかどうかは分からない」と39歳の彼は語った。
国境を越えたカンボジア人避難者は、トランプ大統領の介入にもかかわらず戦闘が止まなかったことを「悲しい」と語った。
「残忍な行為には満足していません」とヴィ・リナさん(43)は語った。
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