新華社2026年1月28日08時45分
当局によると、火曜日朝、アリゾナ州で米国国境警備隊が関与した事件で銃撃を受け、1人が重体となっている。
地元メディアによると、ピマ郡保安局は、米国とメキシコの国境に近いピマ郡の非法人コミュニティ、アリバカで起きた事件に対応したと発表した。
同省は、FBIおよび米国税関・国境警備局と連携して取り組んでいると付け加えた。
地元メディアによると、銃撃は現地時間午前7時30分頃に発生し、国境警備隊の職員が関与しており、人物は拘留され、治療を受けるために移送されたと付け加えた。
(ウェブ編集者:劉一双)
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