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2026-02-18 19:30:00
ヴィニシウスは、今のブラジル人を体現したような、耐えられないほど泣き言を言い、口うるさく、傲慢な男だ。彼は何でも言い、何でもすることができ、彼らが彼に触れると、彼はキレて泣き、犠牲者になります。それに耐えられないクソ泣き虫にはうんざりだ。ブラジルのオカマの街。
— エル・ペラド・デ・ラ・テレビ (@peladodelatv) 2026 年 2 月 18 日
Rマドリードは後半5分にブラジル代表FWビニシウスが左サイドでパスを受けると、DFをかわして右足一閃。ゴールネットを揺らして先制に成功した。しかし、その後、ビニシウスはベンフィカFWプレスティアーニから「サル」と人種差別的な発言を受けたとレフェリーに申告し、そのままピッチを出てベンチに居座った。スペイン紙「マルカ」が「事態は急速に悪化した。騒動は広がっていった」と報じたように、ピッチ上で小競り合いが起き、スタジアムに不穏なムードが漂った。試合は約9分間も中断となるなど、両チームは大混乱となった。
試合終了間際にはベンフィカの名将ジョセ・モウリーニョ監督が主審の判定に抗議し退席処分となったが、Rマドリードは先制点を守り抜いた。
昨季王者パリ・サンジェルマン(フランス)は敵地でモナコ(フランス)に3―2で逆転勝ち。ユベントス(イタリア)はガラタサライ(トルコ)に2―5で大敗し、ドルトムント(ドイツ)は本拠地でアタランタ(イタリア)に2―0で勝利した。第2戦は25日(同26日)に行われる。
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1771390421/
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#悲報マドリーFWヴィニシウスにベンフィカFWがサル発言で試合中断事態は急速に悪化した